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アサシンクリードオリジンズ 神の試練【セクメト】編

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今回は先のアップデートで追加された神の試練セクメトについて書いていきます! セクメトの試練 イベントクエスト、 レベル40 エラー2313:アニムスの感情センサー過負荷シミュレーション内でセクメトの崩壊として発現中。データ保護のため、規定時間内に崩壊を抑えてください。 神の試練でボスを倒して、アヌビスの装備セットを受け取ろう。装備セットアイテムをすべて集めると限定委のアヌビスの衣装をアンロックできる。 今回もやってまいりました、アヌビス、ソベクに続く期間限定のイベントクエスト第3弾、セクメト。 エンドコンテンツだけあってか推奨レベルはやはり最大の40。もうそんじょそこらのボスたちとは比較にならないほどの強敵です(笑)。とはいえ、獲得報酬も超豪華なのでぜひとも挑んでほしい。 それでは戦闘開始!広いフィールドの中心に鎮座する巨大なセクメト。セクメトの周囲には炎の壁ができておりバエクが近づくことはできない。初見でこの光景に居合わすと色々いきなりすぎて圧倒されること間違いなし。 とはいえ、基本的な戦い方はアヌビスやソベクと変わらない。近接攻撃は届かないが弓なら届く。 セクメトの胸あたりが弱点なのでそこへ矢を放つべし。おすすめは「軽装」もしくは「狩人」の弓だ。「捕食者」の弓も強力だが、矢玉も少なく常に移動しながらの戦闘になるので命中させるには技量がいる。「戦士」の弓は遠距離だと大きくばらけて威力が分散してしまうためあまりお勧めしない。 セクメトの攻撃その1。額から勢いよく光線を照射し、バエクを追いかけてくる。当たると大ダメージだけでなくさらに炎上するので非常に危険。回避だと間に合わないので取りあえず全力で走るべし。 セクメトの攻撃その2。戦士を複数召喚して、バエクめがけて襲い掛かってくる。全員レベル40でかなりタフ。しかも乱闘戦になるため「出血」や「毒」スキルのある武器だと比較的有利に戦える。また「クリティカル」や「ライフ回復」もおすすめ。 ただ、乱闘中でもセクメトの攻撃はやまないため要注意。因みにセクメトの攻撃は戦士たちにも効くのでうまいこと誘導して当てれば一気に数を減らすこともできる。戦士たちに...

アサシンクリードオリジンズ アブスターゴ歴史調査部門 アニムスガイド2

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アブスターゴ歴史調査部門 アニムスガイド1の続きです。 アニムスプロトタイプの初期のコンセプトは、アブスターゴ・ケミカルズで生まれ、1960年に「メモリアムS-2000」という姿を装って登場した。成果はほとんどなく、試作品はあくまでも計画の枠を出なかったが、米軍との間でメモリアムをMKウルトラ計画のの中で試験する取り決めがまとまった。 1980年はウォーレン・ヴィテックがついにミッションを達成できた年だった。最初のユーザーたちが一連の遺伝子記憶の捜索に送り出され、その結果は様々だった。サンフランシスコでは代用計画により、被験体0号のアイリーン・ボックが自身の血脈とは異なる記憶を捜索できたが、代償の高さと同時に危険性が分かった。 アニムス計画はユーザーに自身の遺伝子記憶を捜索させることに重点をおいた。そのプロセスは、痛みを伴ったが、多少は安全度が高く、将来に向けて大きな期待が持てる結果をもたらした。フィラデルフィアのアブスターゴ施設におけるヴィディックのチームは、これを1983年に最新のアニムス1.09と被験体4号の遺伝子記憶を用いて証明できた。 フィラデルフィア、ローマ、マドリードのアニムス計画チームによって可能にれた進展を足掛かりにアブスターゴ・エンターテイメント部門は革新的なアニムスオメガと呼ばれるシステムを発表する。あらかじめ記録された様々な遺伝子記憶に、誰もがどこからでも前例のないようなアクセスできるゲーム機である。 ヘリックスは後にクラウドベースのサービスを通じた類似の技術を展開し、ゲーム機自体の必要性を取り払った。もちろん、一般大衆が利用できるシミュレーションは、本物のアニムスを通して体験できるもののほんの一部でしかなく、ユーザーが行えることは限られている。しかしこの技術は人気を集め、世界的な関心は高まっていく。

アサシンクロードオリジンズ サイドクエストレビュー【虐殺の女神】

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系列的には前回【裏のある奉納品】の直後のエピソードです! 虐殺の女神 サイドクエスト、レベル8 リワード800XP レジェンド衣装 セクメトとイスフェトの戦いを再現するヤムの祭りは、セクメトの戦士が不在のため失敗しそうだ。助けられるのはバエクだけだ。 メネヘトはまた問題を抱えている。祭りの中心となるセクメトとイスフェトの戦いの再現が、セクメト役の戦士が行方不明のため失敗の危機に立たされている。バエクは戦士の捜索を頼まれる。 メネヘト言う通りヤムの酒場付近を捜索していると泥酔しぶっ倒れているセクメト役の戦士「パム」を発見。相当飲んでいたのだろう、まともに会話もできず歩くことすらままならない。取りあえずこのままにもしておけないので彼を神殿まで運んであげよう。彼はラクダ、あるいは馬の背中に乗せることができる。 取りあえずメネヘトに事情を話すバエク。パムはバエクの足元で寝込んでいる。 バエク:メネヘト メネヘト:パムじゃないか!何があったんだ!? バエク:どうやらセクメトに祝杯をあげすぎて潰れたようだな メネヘト:まったくなんてことだ!赤い土地や黒い土地からも人が来てるっていうのに! バエク:戦うだけでいいなら俺が代わろう。 メネヘト:そうか、メジャイ!こんな・・・不名誉から私を救ってくれるのか・・・ メネヘト:中庭にいる大神官と話してくれ。あとのことは彼に任せろ。 酔い潰れてしまったパムの代役を務めるため、大神官に話をつけに来たバエク。 バエク:大神官、セクメトのために戦う。 大神官:パムではないな、それは彼の役だが・・・ バエク:パムは・・・その・・・神殿で伏せっている。 大神官:そうか、こっちだ。 大神官の許可も経て、セクメトの役を肩代わりすることなったバエク。そして夜、ついにその時が訪れる。 :二つの大地を照らす女神セクメトの愛し子たちよ・・・この聖なる夜に立ち会ってくれたことを感謝する。  それでは皆様に、厳粛なる習わしをご案内させていただ...

アサシンクリードオリジンズ サイドクエストレビュー【裏のある奉納品】

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肝心の戦闘シーンが撮れなかった・・・申し訳ない! 裏のある奉納品 サイドクエスト、レベル7 リワード:600XP メネヘトに頼まれ、バエクはヤムの市場で売られている偽の偶像を調査する。 メネヘトは偽の偶像がヤムの市場で売られていて聖職者としての評判とセクメト祭の評判が傷つけられると心配している。ヤムの繁栄はエジプト中から訪問者を集める祭りによるところが大きいという。 兎にも角にも調査が現地調査が必要なため、ヤムの市場で聞き取りを行うことにしたバエク。 バエク:偽のミイラについてなにか知ってるか? 商人:商品についてじゃなきゃ質問に答えてやる暇はない。 バエク:メネヘトが、神官の彼が心配してるのは・・・ 商人:そんなことより商売が心配だね。さあ、さっさと行ってくれ。 バエクの質問に対して、どこかそっけない態度をとる商人。最後は一歩的に話を終わらせて追い返されてしまった。 一応、他の商人にも同じ質問をしてみるバエク。 バエク:偽のミイラについて話せ。 店長:その件には関わりたくない。 バエク:メネヘトの遣いだ。黙秘は神官に対する侮辱だぞ。 店長:う・・・彼も神のことも怒らせたくはないよ。粗悪品を売るように強制されてるんだ。出ないと露店を壊される。 バエク:いったい誰に? 店長:今は無理だ。今日の夜、村と農地の境で。 どうやら「誰かに」脅されているみたいだ。道理で市場の商人たちは口をそろえて知らないの一点張り。そしてその真相を知るべく今晩事情を聴きに行くと決めたバエク。 昼の間では話せないとのことなので夜になるまで待つことに。預言者のスキル「夜明けと夕暮れ」があると非常に便利。タッチパッドを長押しするだけで時間を早めることができ、画像の通り一瞬で夜が訪れる。 深夜、昼間話した店長に指定された場所に到着したバエク、そこには小さな藁の小屋と店長の姿が・・・ しかし、話しかけるやいなや、豹変しはじめ(セリフまでは記録できなかった)さらに周囲から盗賊と思わしき人...